比呂之助の日常を、気が向いた時に つらつらと書いております。
(下に↓いくほど 新しい書き込みになってます。)

我が家の・・・便利グッズが壊れてしまいまちた。 (TДT) だぁぁぁ

いつものように動いてるだろうと、何も気に留めてなかったんだけど
今日、ふと見ると・・・ピクリとも動いてねーぢゃん!
ちょっっっ! マジ困るんですけどっっっ!

壊れた品は、ワインディングマシーン。
要は、自動巻きの腕時計をボクの代わりに動かしてくれるマシン。
自動巻きの時計は、普段 身につけていないと時間や日付にズレがでて
後々メッチャ面倒なことになるんです。

それを防ぐのがコレ! 見てください奥さん! ( ̄Д ̄;)
誰が奥さんやねん

コレに腕時計を設置し、稼動させることで
常に、身につけてウデを動かしてる状態と同じにしてくれるワケです。はい。

どうです。 便利でしょぉ?
今なら金利手数料はジャ●ネットが(しつこいよオイ)
まぁ、そういう便利グッズだったのですよ。

えぇ。 マシン自体が止まってるから、当然 時計も止まってまちたッ☆

・・・つぅか「まちたッ☆」って明るく言えねぇーよ。
以前 この腕時計、ズレてた時間を合わせようとして
オイラが巻いてはいけない時間に巻いちゃったもんで
そのせいで ぶっ壊れて、一度修理に出してんだもん。


その時の修理費、
5万円也 (;´皿`) 痛い…痛いよママン


うはぁぁぁ…ワインディングマシーン、頼むよぉぉぅ。
キミのお陰で、この腕時計は狂うことなく進んでいたのにぃ。あぁぁあぁ・・・。
まぁ仕方ねぇかッ☆ (早っっ!)

んだもんで、しばらくは普段使いの時計をコイツに変更。
動かしておかないと、また止まっちゃうからさ。

ただ、サイズがデカイから手首をぐるぐる回ってりゅ・・・。

あっっっ! もしや!
ワインディングマシンの命がココに吹き込まれ…るわきゃ






・・・・・・って、最後まで言えよオイ。 (´皿`;≡;´皿`)
ムズムズする、ムズムズ

 壊りた…。
かっこわるぅ。
 犯人はオマエか!

最近、仕事の合間を縫って
ボスにカメラを本格的に習っているボクですコンニチハ☆

いやぁ〜・・・正直、メッチャ難しいですわぁ。

でも、ボスみたいに撮れるようになりたいので
撮るべし撮るべし!
ひたすら撮るべし!
ほぉぉぁたたたたた〜ッ!
あべしッ☆

うへぇ。 疲れたび。
何カットか撮影し、ボスに出来具合をチェックしてもらうことに。
「・・・ふっ。 まだまだだな。」
ボスの口角がニヤリと釣り上がる。 ( ̄ー ̄)
ふっ

ぬぅあーんですとぉー!
くっっっ!…いや、とりあえず悔しい気持ちは置いといて
まずはダメな部分を探さないとだな。大人だなぁオレ。(違)

しかし、悩めど悩めど原因が分からない。
途方に暮れていると、ボスが ぽつりとつぶやいた。
「色だよ、色。」
へっ? 色ッスか?…あっ。

確かに、よぉ〜く見ると色が付いてる。
古いカメラを撮影したんだけど
本体には、赤は入ってなかったはず。

なんだぁコレ?
どうして、こんな現象が起きたんだろ?
やっぱ下手っぴだからか???

すると、ビシッと指差しボスが言う。

「犯人は・・・オマエぢゃぁ〜!」

そっかオレかぁ〜。
って、
え"ぇッ!?

な、な、な、何もしてないよボク。
ホントだよ、嘘じゃないもん。
刑事さん信じてよ。(誰が刑事やねん)

ボスの目線を、よぉ〜く見てみると
んっ? 首より下を見てる???

                  も・・・もしやコレかぁ〜!?

そか。
こういう色の強いものを着ると、その色を拾っちゃう場合があるのか。
なるほどねぇ。勉強になりましたデス。 (゜゜ )(。。)
うんうん

その後もボスに色々教わって、
何故こういった一眼レフがモノトーンなのかも教えてもらいました。
そだよねー。カメラ本体に色付いてたら撮影しにくいもんねー。

オヤジくさいカメラにも、ちゃんと理由があっ・・・ぐはぁっ!

オヤジくさい言うなコラ。

 しとしとぴっちゃん。

この ぼやき を読んで
「なんだ、あの頭???」って思った方もいらっしゃるでしょう。

別にボク、大五郎になりきってるワケでもござぁーません。

ただ、カメラを扱うときに どーも髪が気になってデスね。
んだもんで たまに大五郎スタイルにしてるワケですよ。はい。

でも、こうしてるとホント邪魔にならなくて便利なんッスよ。
・・・宅配便とか来たときは、非常に不便だが。(笑) (/Д\)
いやん見ないで

でも、でも、この頭 けっこう遊べるんですよ〜。

結んでる部分を ズイッ↑ズイッ↑と徐々に上げていくと
あ〜ら不思議っ!

東京タワーのようにそびえ立つ髪の毛が そこにっ!!
こんなに揺らしてもダイジョウブィ♪
楽しい〜! 楽しいよママ〜ン!
・・・えぇ。

もれなくボスの冷たい目線も付いてきますがねッ☆ (/Д\;)
み、見ないで
 大丸にて発見。
1UPきのこ。

本しめじだっつーの。 ( ̄Д ̄;)

この間、野暮用で電車に乗っていたときのこと。

ガタンゴトンと揺られていると、なにやら白いモヤが見える。
なんだ、このホワホワ?
・・・かすみ目? (`Д´;)
そんなに歳いってないぞ !?

よぉ〜く目を凝らすと、どうも煙のようだ。
えっっ? 煙?
電車の中なのに???
ま、ま、ま、まさか火事ッスかぁ !? (T皿T)
怖いよママン

ビビりながらも、煙の出元をキョロキョロしながら探してみるボク。
ドコだドコだドコだ・・・・・あっ。


タバコ吸ってるバカが居るデスよ。 ( ̄Д ̄|||)
ぅへ?


金髪の若〜い兄ちゃん、う●こ座りでプカプカしてます。
眉間にシワ寄せ、ぷは〜っと吸っては電車内に灰をポテポテ落としてます。
終いには、タバコを床で揉み消してしまいました。この人。

うわぁ〜・・・マナー悪っっっ!

周りに居る乗客も、ちらちら横目で見つつ
その彼に見えないように陰でクスクス笑ってます。
「この人、何やってんの?」みたいに。

それなのに、この彼
「へへっ。みんなオレにビビってるよ。」みたいな態度になってます。

勘違い、ここまでくると素晴らしい。(五七五調に) ( ̄Д ̄)
ぶらぼ〜

そんなチョイワル兄ちゃん、周りにガンたれまくりですが
彼の足元は・・・・・


可愛いキティーちゃんの部屋用スリッパ。煤i`□´ノ)ノ
ださッ!


それも
健康スリッパ、いぼいぼ仕様。(笑)

もう、なんつーか その
怖いとか微塵も感じず、ただ
可哀想なくらいかっこ悪かったですね。はい。


でも、電車を降りたあとにボクは思った。
この彼も 確かにカッコ悪かったけど
それを見て見ぬ振りしたボクらも、同じように充分カッコ悪かったな・・・と。


叱れない情けない自分に、ちょびっこ反省。な日でした。 (;´Д`)
あぅぅ